明日は秋刀魚定食
明るく元気がとりえ!!でも…ちょっとお馬鹿ちゃん??
オナニー失敗
今日はちょっと寝不気味です。
昨日の夜にちょっとね
ムラムラ〜っとしてしまって…
まぁ、誰にでもありますよね?
相手もいない訳ですから
一人エッチをするしかないんですけど
なんて言うのかなぁ
今までにない凄いのをしてやろうと
思ってしまったのですよ。
とりあえず大事なのは
オカズかなぁ
すぐに出来るようにバイブも準備OK!!
今日は妄想じゃないぞ!!って意気込んで
エッチなサイトを見まくってたんですが
こんな日に限ってヒットがない
全裸でPCの前に座りこみ
だんだん冷えてきてしまったのか
ムラムラ感もうせてしまったんですが
ここで諦めたら負け
オナニーがしたいってよりはオナニーをしなきゃいけない
そんな空気になってまして
まぁ最終的にはしたんですけどね(笑)
結局したのはかなり深夜。。。
なんだか損したというか後悔な気分
今日こそはと思ってますが、やっぱ本物がいいやぁね。
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それぞれ好きなプレイ
カレンダー通りって生活でもないので
あんまり関係ないんですが
やっぱ月曜ってそんな感じの気分。不思議。
ここでこんな事を書くのは、どうかとも思うのですが
ちょっと複雑な心境と言うか…
う〜ん…と考えてしまうことがありましてですね。
せっかくなので?書いておこうと。
で、何を考えたかというと
性癖についてとでも言うのかな?
こうゆうプレイが好きとか
普通にエッチするだけじゃって人も多いじゃないですか
あと、フェチって言うのも性癖な部類になるのかな?
まぁ、人それぞれですよ。
私だってありますしね。
実はですね、ちょっといいなぁと思う人がいまして
別に好きとかって言うのはわからなくて
気になる人って言うのかなぁ
仲も良かったし、二人で遊んだりってこともたまにあった
身体の関係もなかったし、友達って付き合い方かなぁ
そんな人とついにホテルに入ってしまったんですが
流れでって言うか自然に?
まぁ、それはいいんですよ別にね
セックスくらいしますし。
ただ…なんて言うんですか
正式な名称があるかは知りませんが、
その彼は口マニア?フェラ大好き人間だったんですよね
いざ、ホテルに入ったら人が変わったみたいに
とにかく、舐めさせられた
休むと怒る。。。
30分過ぎた頃はただ辛かったです
顎的にも気持ち的にも。
しまいにはですね
手で頭を押さえられて
口の中に押し込める突くなどなど…
それはも激しくてですね
なんど「オエッ」としたか…
もちろん、口いっぱいに出されまして
はい、終わり。。。
キスどころか
何もされてないですよ私は。
オエッってなった時出た涙と
悲しい涙で半々
ただの道具にされてしまった感で胸が痛かった
凄くいい人だけど…
彼の性癖を受け止めらる自身がないので
もしかしたら、もう会わないのかもしれない…
う〜ん
普段はとってもいい人なのに。。。
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危うく詐欺にかかりそうになる
そんな私の日常を脅かしてくれる出来事がありました。
なんとこんなに狭い美咲邸にも押し売りの手が伸びてまいりまして、
なんだかんだと4時間くらいテンパってました。
wiiをやってくつろいでいたときですよ
やっぱwiiは数人でやるべきだなぁと思っていた時
タイミングよくチャイムが鳴ってですね
おっ!!誰かきた!!さっきのは虫の知らせってやつ?
なんて思って勢いよくドア開けたら
知らない男の人…
知らないけど、ちょwwwイケメンさんじゃないですか♪
イケメンさん
「先週お知らせした検査にきました」と
わたし
「なんのですか?見てないです」
イケメンさん
「布団の害虫検査です。お知らせ入れておいたんですが」
わたし
「いや、見てないです。だから、今日はいいです」
イケメンさん
「あ、ほんの5分ですみますし、無料の検査です。
掛け布団でも一枚持ってきてくれればいいので、部屋にもあがりませんから」
で、とりあえずしつこい…
5分で帰るならと掛け布団を渡してしまったワタシ
しばらくするとチャイムがなり
やれやれやっと終わりかって思ってドアあけたら
さっきのイケメンさんではなく
コワメンさんのおじさんが…
おじさん
「あっ布団調べたんだけどね、あれもぉダメだ。ダニやらなんやら酷くてどうにもならないよ」
わたし
「えっ…ダニって…」
おじさん
「だからね、アレはウチで処分しておくから」
わたし
「えっ…ちょwwww処分って?」
おじさん
「あっ、処分はサービスでやってるから大丈夫。で、代わりの布団ないと困るでしょ?」
わたし
「はぁ…まぁ」
おじさん
「それも、ウチで用意するからこっから選んで」
おじさんが差し出した布団のカタログ
とりあえず、値段とかは何もかいてなくて
布団の写真と説明が書いてあるだけ…
もぉ、何が何だかわからない。。。
おじさん
「これなんか、オススメだよ。他の人もみんなコレにしたし」
わたし
「はぁ、そうなんですかぁ」
確かにそれは、私の布団なんかより
何十倍もよさそ〜な布団。
掛け布団どころか全部セットになってて
ちょっといいなぁなんて思ったりもした。
おじさん
「みんなもコレにしてるから、お姉ちゃんもコレにしとく?」
とりあえず、オススメ品ゴリ押しするおじさん
ちょっとテンパってたのでわかりませんが
受け答えの中で「じゃぁ」とか「はい」とか言ってしまいまして
いつの間にかその布団に決定していたようで。
ちょっと待っててといなくなったかと思ったら
今度はさっきのイケメンさんと再登場。
イケメンさんは、美咲邸に上がりこみ
勝手に布団を全部持っていってしまう。
おじさん
「これマットも全部セットだから、古いのは処分しちゃうね。もう使えないやつだから」
わたし
「………」
おじさん
「じゃぁ、これ書いて」
そうおじさんが取り出したのは「ローン用紙」そのもの…
わたし
「ちょwwwww買うとか言ってないし」
おじさん
「は?またまた、もう布団ないじゃない(笑)」
わたし
「いや…笑えないですよ。返してくださいよぉ」
おじさん
「いや、もう出ちゃって無いから、買うって言うから持っていったんだよ。ボランティアで来た訳じゃないんだから」
わたし
「だって…そんなお金ないし」
おじさん
「毎月5000円くらいだから平気でしょ?」
わたし
「いや、無理だし。いらないですよ」
おじさん
「なんだと?お前が買うって言うからしてやってるのになんだよ!!」
買った買わないの言いあいが、ず〜っと続いて
しまいには、おじさんキレはじめて
キレたいのはこっちですよ。
でもね、ほんと本職みたいな風貌で凄むものだから
私もちょっと泣いてしまいまして…
私が泣いたらおじさんもちょっと引いた感じがして
それ見たらちょっと冷静になれました。
わたし
「もういいです。言い合っててもしかたないんで」
おじさん
「あっ、お姉ちゃんわっかってくれたの?」
わたし
「はい。わかりました。とりあえず、警察に電話してみます」
おじさん
「えっ?ちょっと… ちょっと待ってて 待って」
何処かへ電話するおじさん
するとスグにさっきのイケメンさんが布団をもって参上。
何だか色々と言ってましたが
結局逃げるように帰っていってしまいました。
あわててたのか、白紙のローン用紙を置いて…
置いていくならイケメンさん置いていきなさい!!
あんなにカッコいいのにあんな商売してるなんて
ちょっと悲しい気持ち。
その後一人でやったwiiはいつも以上に悲しかった。。。
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